副鼻腔炎になった経緯と反省(ちょっと汚い話かも

こんばんは、ひつです。
9月半ばに入ってからというもののだいぶ冷え込んできた感じがします。

さて、本題ですが先月末に私ひつは風邪を引いて副鼻腔炎(ふくびくうえん)という蓄膿症の手前の感染症に掛かってしまいました。

USB扇風機を頭に当てながら寝落ち

当然のごとく喉をやられて風邪を引く

病院に行って薬を貰って喉が治る

しかし鼻水、頭痛、熱(38度近く)が一向に治らず耳鼻科へ

副鼻腔炎と診断され定期的に通院する生活

経緯はこんな感じです。
一番悪かったのはUSB扇風機の消し忘れですが何よりも免疫力の低下が原因と個人的には考えられます。
特に衣食住の中でも食事、最近は仕事が忙しく食べる時間が無くなった結果1日1食の生活が半年くらい続いていました。
そのせいか今年の3月にあった健康診断から8kgも痩せていました。

副鼻腔炎とは上記にも記載しているように鼻水が詰まる、何をしても治らない頭痛(私の場合は寝れば大抵治ります)、高熱とワンランク上の風邪?のような症状になっています。
抗生物質のお薬で何とか鼻水、頭痛、高熱は治りましたがほっぺたや頭の方にある神経に膿が溜まっていて今現在でも匂いが全く分かりません。
煙草の副流煙か変な話ボヤレベルにならないと分からないほど日常生活が無臭です。
マックに行っても旨そうな匂いがしないし、映画館に行ってもあの強烈なまでのキャラメル的な匂いがしないし刺激が足りません(?
これに関しては引き続き処方して貰ったお薬を約1か月飲む、通院して鼻のメンテをこまめにやるしかないそうです。

耳鼻科で初診していただいた際に最悪手術するかもと聞いて足をプルプルさせながらだいぶビビっていました。
これを機に1日3食きっちりと食べて睡眠時間も多少増やしました。
あとは定期的な運動ですがポケモンGOをしながら何とかします。
秋や冬に近づくにつれて風邪、インフルエンザなどならないとも限らないので皆さんも免疫力の低下、日常生活でやれるレベルの予防をしっかりとして気を付けましょう。

以上、身体を張った注意喚起でした。
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